在籍出向し人材交流 地場大手から中小企業へ 京都市

2019.11.22 【労働新聞】
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 京都府京都市は、「在籍出向」を活用して大企業の社員を中小企業に送り出す「地域企業『担い手交流』チャレンジプログラム」の募集を開始した。送出し・受入れ企業ともに京都市内の企業に限定するが、将来的には送出し企業を全国に拡大したい考えとした。

 交流させる人材は、社歴10年程度の「次世代リーダー」と、同30年程度の「ミドル人材」を想定。大企業の人材受入れによって、中小企業の新規事業開発や事業強化、組織活性化などを推進する狙い。…

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令和元年11月25日第3234号4面 掲載

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