「労使参加型」追求を 古川弁護士が力説 連合・公契約条例でシンポ

2012.08.13 【労働新聞】
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 連合が7月23日に開催した「適正な公契約実現をめざすシンポジウム」に基調講演の演者として招かれた古川景一弁護士は、公権力的規制の色彩が濃厚な千葉県野田市や東京都渋谷区の公契約条例は本来の公契約規整ではなく、制度を運用する審議会に労使の代表が入る道を開いた神奈川県川崎市や東京都多摩市の同条例があるべき姿だと強調した。…

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平成24年8月13日第2884号6面 掲載

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