育・介休暇など対象 事実婚でも異性婚同様に 積水ハウス・11月から

2019.09.30 【労働新聞】
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 積水ハウス㈱(大阪府大阪市、仲井嘉浩代表取締役社長)は、「異性事実婚の相手」や「同性パートナー」について、異性と結婚している場合の「配偶者」と同様に各休暇制度や手当を適用する人事制度を、今年11月から開始する。

 休暇関連では、結婚、忌引、パートナーの出産・育児、介護に関するものを新たに対象にする。福利厚生関連においては、…

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令和元年9月23日第3226号3面 掲載

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