安全標識を全面改訂 「安全帯使用」は親綱強調 建災防が外国人対策で

2019.08.13 【安全スタッフ】
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 建設業労働災害防止協会はこのほど、昭和58年に制定した「建災防統一安全標識」を全面改訂した。今後、建設現場で多くの外国人労働者が就労することが見込まれ、「安全の見える化」を推進することが重要と考えたためだ。「安全帯使用」の安全標識では、フルハーネス型の墜落制止用器具への対応を行い、親綱の位置を上に移動させたとしている=写真。…

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2019年8月15日第2336号 掲載

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