【今週の視点】どうする夏の労働時間対策 制度設計に一工夫を

2012.06.25 【労働新聞】
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サマータイムだけでなく

 “節電の夏”が近付いている。大手企業のなかには、6月からサマータイムに入ったところもあれば、節電や時短効果がみられたため昨年から引き続き実施している例もある。働き方を見直す好機と捉え、労働時間制度そのものを改変し、ワーク・ライフ・バランス実現を図る積極派も。企業事例を参考に、有効な夏の働き方を考えてみたい。…

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平成24年6月25日第2878号7面 掲載

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