就職差別実態憂う 解同大会で連合事務局長

2019.03.18 【労働新聞】
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 連合の相原康伸事務局長は3月2日、東京都内で開かれた部落解放同盟(組坂繁之中央委員長)の第76回全国大会に招かれ来賓挨拶を行った。就職差別が未だ根絶されていない現状を憂いながら、若者たちが未来を切り開いていくための環境整備に最善を尽くしたいと決意を述べた。…

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平成31年3月18日第3201号4面 掲載

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