65周年へ改革加速 発足時に匹敵する覚悟で 生産性本部・茂木会長

2019.01.21 【労働新聞】
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 (公財)日本生産性本部の茂木友三郎会長は、1月9日に東京都内で開いた正副会長年頭会見で「所感」を述べ、「発足当時に匹敵する覚悟で、生産性運動を再起動する決意を固めた」とし、人口減少下の新たな生産性運動の基盤整備に着手したことも紹介した。

 デジタルテクノロジーが急速に進む中、新時代に向けた模索がすでに始まっているとする時代認識をまずは披露。欧米の…

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平成31年1月21日第3193号4面 掲載

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