「SOGI」検討着手 宿泊施設の働き手として サービス連合

2018.08.10 【労働新聞】

 宿泊施設や旅行業、航空貨物業などサービス・ツーリズム産業の労働者でつくるサービス連合(後藤常康会長)は、東京都内で最近開催した第18回定期大会で「SOGI」への対応を産別レベルで検討することを決めた。

 2年タームの中間年に当たる今年、昨年掲げた運動方針に「その他」として新たに追加した取組みの1つ。…

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掲載 : 労働新聞 平成30年8月20日第3173号4面

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