同一企業で330円増 151社の平均1544円 本紙集計

2018.04.16 【労働新聞】

 業界大手を含む中堅・中小企業の春闘状況を本紙が単純集計(4月6日現在)したところ、定昇相当分(賃金カーブ維持分)とは別の賃金改善を回答・妥結した196社の平均額は1430円となり、前年の1196円(173社)を234円上回っていることが分かった。…

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掲載 : 労働新聞 平成30年4月16日第3157号1面

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