【ズームアップ】荷役作業の安全で「共同宣言」 神奈川運輸支局・藤沢労基署が立会者/荷主団体・トラック事業者

2015.07.15 【安全スタッフ】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

宣言文に調印する荷主側団体

 トラックへの荷の積込み、積降ろしなど荷役作業での安全を確保するために、国土交通省関東運輸局神奈川運輸支局と神奈川・藤沢労働基準監督署の立ち会いの下、荷主団体の神奈川労務安全衛生協会藤沢支部、建災防神奈川支部湘南分会とトラック事業者の陸災防神奈川県支部湘南分会がこのほど「共同宣言文書」に調印した。「法令順守への周知」「安全管理体制の整備」など共同宣言は7カ条からなり、荷役作業の役割を明確にするため、運送契約書面化を進めるとしている。…

この記事の全文は、安全スタッフ電子版会員様のみご覧いただけます。

安全スタッフ電子版へログイン

安全スタッフ電子版は安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成27年7月15日第2238号 掲載

あわせて読みたい

ページトップ