【特集1】「E-フェンス」で事故ゼロへ ショベル旋回時の巻き込み防止 危険動作を設定しエラーなくす 日本キャタピラー

2018.01.30 【安全スタッフ】
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 建設業の三大災害のひとつである建設機械による災害。特に土木工事の現場では、建機と人が同じ場所で作業を行うため機体との接触による労働災害が後を絶たない。日本キャタピラーでは昨年9月、建設現場の安全に役立つ技術「E-フェンス」を搭載した新型の油圧ショベルを発表した。最新テクノロジーを標準装備した建機は、旋回範囲や上下の動作を制御し、接触事故の発生を防ぐ点が特徴だ。「事故ゼロ」を目指す建機として、土木工事の現場へ展開していく。…

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平成30年2月1日第2299号 掲載

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