治療と仕事の両立を――厚労省・がんなどでガイドライン

2016.03.15 【労働新聞】

 厚生労働省は、「職場における治療と職場生活の両立支援のためのガイドライン」を作成した。がん、脳卒中、心疾患、糖尿病などの疾病を抱える労働者に対する就業上の対応や治療への配慮を的確に行い、継続的な就業につなげるのが目的となっている。…

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掲載 : 労働新聞 平成28年3月14日第3056号1面

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