働き方改革には個人が時間意識 中大・佐藤 教授

2018.01.09 【労働新聞】
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 中央大学大学院の佐藤博樹教授は12月12日、連合東京の春闘セミナーに招かれ、働き方改革の実現には「時間制約」があり生活を重視する必要のあるワーク・ライフ社員を想定した働き方への転換が必要などと話した。

 社員個人が時間意識を高める必要性を訴えた。

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平成29年12月25日第3142号4面 掲載

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