海外勤務 新入社員6割が消極的な考え 産能大調査

2017.10.27 【労働新聞】
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 産業能率大学が2017年度の新入社員を対象に海外勤務に関する意識調査を実施したところ、「海外で働きたいとは思わない」と考えている人が60%に上ることが分かった。「国・地域によっては働きたい」は28%で、「どんな国・地域でも働きたい」は12%にとどまっている。

 海外で働きたくない理由は、「語学力に自信がない」が64%で最も多い。

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平成29年10月23日第3133号2面 掲載

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