新法成立へ活動強化 過労運転防止など明記 全タク連

2013.07.08 【労働新聞】
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 全国ハイヤー・タクシー連合会(富田昌孝会長)は、新規参入などの供給過剰のさらなる適正化、運転者の労働条件の改善による輸送の安全性確保を目的とした「タクシー新法」について、秋の臨時国会での成立をめざし自・公・民3党への働きかけを強める方針だ。このほど開催した第99回通常総会で明らかにした。新法案では過労運転防止の条文を道路運送法に追加するほか、累進歩合制度などの禁止を附帯決議で措置するとしている。…

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平成25年7月8日第2928号3面 掲載

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