マイナンバー 業務受託に備えモデル契約作成 情報サービス協会

2015.11.16 【労働新聞】
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 一般社団法人情報サービス産業協会(横塚裕志会長)は、来年1月のマイナンバー法の全面施行に備え、個人番号と個人番号を内容に含む個人情報(特定個人情報等)を取り扱う業務を情報サービス事業者が受託する際の「モデル契約書」を作成した。同法や特定個人情報保護委員会の事業者向けガイドラインを踏まえ、秘密保持や再委託の条件など、受託者の役割を明記している。…

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平成27年11月16日第3041号2面 掲載

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