人事制度改革で社員の健康増進 SCSK

2015.03.23 【労働新聞】
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 システム開発業のSCSK㈱(東京都江東区、中井戸信英代表取締役会長兼CEO)は、2013年度から取り組んでいる働き方改革を深化させ、15年度から人事制度を改める。併せて、健康増進対策も実施する。

 同社では13年度から「スマートワーク・チャレンジ20」と題して働き方改革を推進し、14年度は月平均残業時間が20時間以下になる見込み。…

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平成27年3月23日第3010号3面 掲載

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