あらゆる危険に対応 中小へBCP策定ガイド 東商

2024.04.01 【労働新聞 ニュース】
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 東京商工会議所(小林健会頭)は中小企業向けに、自然災害や感染症、サイバー攻撃などさまざまなハザード(危険)に対応できる「オールハザード型BCP」の策定ガイドを発行した。ハザードごとにBCPを策定するのではなく、ハザードにより生じる人員や設備などの資源への影響に着目して、経営資源ごとに復旧戦略を検討するよう勧めている。

 まずは重要な事業を選定し、…

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令和6年4月1日第3443号3面 掲載
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