業務効率化に貢献 最新AI技術で展示会

2017.07.13 【労働新聞】
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 最新のAI(人工知能)技術が一堂に会する展示会「AI・人工知能EXPO」(主催・リードエグジビションジャパン㈱)が6月28~30日の3日間、東京都内で開かれた=写真。文章や音声を通じて会話を自動的に行う「チャットボット」や、ディープラーニング(深層学習)、ロボットなどを取り扱う約110社が出展している。

 人手不足が深刻化するなか、オペレーターに代わって休日などの顧客対応に当たるチャットボットや、経理部門における書類確認といったホワイトカラー業務を代行する“仮想知的労働者”サービスなど、業務効率化につながるサービスがめだった。

平成29年7月10日第3120号2面 掲載

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