酒気帯び確認が追加 安全運転管理者の業務 警察庁

2021.09.21 【労働新聞】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 警察庁は安全運転管理者の業務に、新たに運転前後における運転者の酒気帯びの目視による確認などを追加する内容の省令案をまとめた。令和4年4月施行を予定している。6月28日に千葉県内で発生した、飲酒運転のトラックが下校中の小学生の集団に突っ込み、5人が死傷した事故を受けたものとみられる。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

関連キーワード:
令和3年9月20日第3321号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ


ご利用いただけません。