string(97) "/news/news_tag/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/"
string(8) "news_tag"

『コミュニケーション』の労働関連ニュース

2018.07.04【労働新聞】
【フォーカス】アクロクエストテクノロジー/MA制度 月1回全社員が集まり会議

経営参加意識向上へ 全社禁煙などの決議採択 アクロクエストテクノロジー㈱(神奈川県横浜市、新免流代表取締役社長、80人)は、社員の考えなどをもとに「会社を元気にする仕組み」を創業時から作り続ける。「最も重要な仕組み」と位置付けるのが全社員が参加する「Meeting of All staff=MA」だ。全社員で徹底して議論をして結論を導くが……[続きを読む]

人事制度や社内行事など幅広い内容を検討する
2018.07.03【労働新聞】
「心理的安全性」重視へ 意思疎通を活性化 愛知経協

働き方改革成功のカギ 愛知県経営者協会(加藤宣明会長)は、「働き方改革時代のマネージャーのあり方(写真)」と題する報告書をまとめた。限られた時間で効率よく働くという働き方改革を成功させるため、マネージャーは、会社の方針を理解し部下に伝え、業務改善について会社に上申する必要があるとした。会社側としては、研修で期待する役割を伝達したり、安心し……[続きを読む]

2018.06.28【労働新聞】
高卒新入社員の長期定着へ研修 アスバシ

 高校生を対象としたインターンシップや、高卒で働く労働者のサポートを実施している一般社団法人アスバシ(毛受芳高代表理事)は今年度、高卒で企業に就職した新入社員向けの研修制度を開始した。一般的な新入社員研修は大卒を対象に設計されているとみており、高卒新入社員の心の状態や入社後の変化に着目して、長期的な定着につながるよう内容を設計しているのが……[続きを読む]

2018.06.26【労働新聞】
悩み相談が275件増 産業カウンセラー協会

 日本産業カウンセラー協会(小原新代表理事)は、仕事や家庭などに関する悩みについての電話相談「働く人の悩みホットライン」および対面による相談の2017年度受付件数を取りまとめた。電話・対面を合わせて前年度比275件増の1万513件に達した。 相談形態は、対面が4927件で、電話が5586件。いずれも約3分の1を40歳代からの相談が占めた。……[続きを読む]

2018.06.20【労働新聞】
【フォーカス】中小企業独自の社内運動会事情/業者使わず自社に合う形で

帆風/入社式と合同開催 リングロー/倉庫設備をフル活用 専門業者に頼らず社内運動会を実施し、社員間の交流や人材育成を図る中小企業がめだつ。印刷業の㈱帆風は今年度、入社式などと同時開催で実施、「歓迎されている雰囲気があった」と新入社員から好評を得た。社員が企画・運営を担うため、休憩時間1つ取ってみても自社に合ったプログラムになった。自社の倉……[続きを読む]

参加者が一体となって盛り上がった

年月アーカイブ

ページトップ