【短期集中連載】保護具活用の新たな切り口 第4回 ヒューマンケア・セイフティ・ネットの構築へ/元・公益社団法人日本保安用品協会専務理事 小野 宏逸

2017.02.21 【安全スタッフ】
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 ヒューマンファクター災害の減少のためには、労働安全衛生マネジメントシステム、リスクアセスメントの運用から発想を転換して、積極的に保護具などを使用するよう小野宏逸さんは指示する。さらに、色彩、心理学的措置、人間工学的措置を組み合わせて、ヒューマンケア・セイフティ・ネットの充実に取り組むよう求めた。…

筆者:元・公益社団法人日本保安用品協会専務理事 小野 宏逸

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平成29年2月15日第2276号 掲載

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