均等法等施行状況 紛争援助申立てマタハラが最多 神奈川労働局

2020.07.15 【労働新聞】
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 神奈川労働局(園田宝局長)は令和元年度の男女雇用機会均等法など3法の施行状況をまとめ、都道府県労働局長による紛争解決の援助の申立て件数が、44件になったと発表した。

 申立てが最も多かったのはマタニティハラスメントで29件。セクシュアルハラスメントは10件だった。

令和2年7月20日第3265号3面 掲載

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