マイナス業績8割が見込む 中小機構・調査

2020.06.04 【労働新聞】
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 中小企業基盤整備機構は、新型コロナウイルス感染症が中小・小規模企業に与えた影響に関する調査結果を公表した。それによると、将来的な見込みも含めると79.2%の企業が、マイナス業績が発生するとしている。

 4月の業績は前年同期に比べ、41.1%の企業が…

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令和2年6月8日第3260号3面 掲載

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