パワハラでパンフ 対象行為を簡明に

2012.07.02 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 「毎朝挨拶しても無視される」これってパワハラ――厚生労働省は、近年増加が著しい職場のパワーハラスメントの防止に向け、具体的にどのような行為が対象となるかを簡単に示したパンフレットを作成した。暴行・傷害に加え、脅迫・名誉棄損、隔離・仲間はずし・などがパワハラに当たるとした。

関連キーワード:
平成24年7月2日第2879号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ