働き方の変化を調査 第4次産業革命に対応へ JCM・2020活動方針

2019.09.13 【労働新聞】
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 全日本金属産業労働組合協議会(JCM、髙倉明議長)は、第58回定期大会を開催し、2020年度の活動方針を決めた。今年は、2年単位で進めている運動の折返しの年に当たるが、新規に第4次産業革命への対応を盛り込んだ。金属産業における第4次産業革命の進展とそれに伴う産業構造の転換や雇用・働き方の変化に対する認識を深めて政策立案に活用するため、ヒアリング調査を実施する。…

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令和元年9月16日第3225号4面 掲載

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