24時間営業取りやめ 人手不足対応で マックスバリュ西日本

2019.03.14 【労働新聞】
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 イオン系スーパーマーケットチェーンのマックスバリュ西日本㈱(広島県広島市、加栗章男代表取締役社長)は3月21日以降、店舗の24時間営業を取りやめる。以前から閉店時間を設けていた店舗でも、開店時間の繰下げ、閉店時間の繰上げを行う。

 人手不足に対応するためで、限られた人的資源を日中に集める。レジ待ち時間の減少などを通じ、顧客満足度向上をめざす。…

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平成31年3月18日第3201号3面 掲載

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