「理想の働き方」検討 ミレニアル世代集う 異業種8社新組織結成

2018.12.11 【労働新聞】
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 日本マイクロソフト㈱(MS社)など8社が業種の垣根を越えて連携し、2020年に向けた理想の働き方を考える活動を来年1月から始める。各社から1980年代半ば以降に生まれた「ミレニアル世代」が参集し、来年末に提言をまとめる。

 「MINDS」と命名された異業種連携組織はMS社のほか、味の素㈱、カブドットコム証券㈱、㈱電通デジタル、日本航空㈱、パナソニック㈱コネクティッドソリューションズ社、東日本旅客鉄道㈱、三菱自動車工業㈱が参画する。MS社は「今後、参加企業が増える可能性がある」と話す。…

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平成30年12月10日第3188号3面 掲載

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