インターバル制度 取組み事例を紹介 宮城労働局

2018.11.26 【安全スタッフ】
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 宮城労働局(代田雅彦局長)は10月22日、仙台国際センターで「みやぎ働き方改革推進セミナー」を開催した(写真)。当日は、「勤務インターバル制度の導入を含めた働き方改革の取り組みについて」と題し、東北電力ネットワーク人財部の佐藤彰雄課長が事例を発表。9時間はインターバルを置くなど同社の制度を紹介した。

 また、東京大学社会科学研究所の水町勇一郎教授が長時間労働の是正や労働時間規制の見直しについて解説を行った。

平成30年12月1日第2319号 掲載

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