”医薬代表”は無理 UAゼンセン木暮書記長 脱退組へ再考促す

2018.10.22 【労働新聞】
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 UAゼンセン(松浦昭彦会長)は10月11日、傘下にある医薬労組の脱退報道を受け、緊急会見を開いた。

 冒頭、木暮弘書記長は、「新組織の発足はかえって医薬品関連労組の分断を助長し、医薬産業を代表する機能は果たせないと考える」と述べた。脱退に動いた11労組の行動を「大変残念で遺憾」と語り、…

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平成30年10月22日第3181号4面 掲載

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