連合にセンター 産別も独自窓口 西日本豪雨災害で

2018.07.24 【労働新聞】
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 死者200人超(7月13日時点)となる見込みにある西日本豪雨災害を受け、連合は相原康伸事務局長を責任者に据えた「災害情報センター」を本部に設置した。

 全構成組織(産別)はもとより、九州、四国、中国、近畿、東海の各ブロックおよび連合福井に対し、関係各部署の役職員の安否確認や被害の状況、活動への影響などに関する情報を収集するよう求めた。必要な支援につなげる考えだ。

 UAゼンセンや電機連合、JAMなども産別独自の窓口を設けて情報収集を急いでいる。

平成30年7月23日第3170号4面 掲載

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