研修専用店舗を開所 再教育対策に時給額調整 北海道の居酒屋チェーン

2018.07.03 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 「炭火居酒屋 炎(えん)」などをチェーン展開している㈱伸和ホールディングス(北海道札幌市、佐々木稔之代表取締役)は、パート・アルバイトの育成・定着を目的とした研修専用店舗を札幌市内にオープンした。

 店舗ごとに行っていた教育を一括して行い、サービスの質を高める。既に働いている従業員を再教育のために配属させる場合もあり、時給を通常店舗の最低額880円を上回る900円に設定して、やる気が下がらないよう工夫した。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成30年7月2日第3167号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ