規模間格差が改善へ 16春闘・連合集計 賃上げ率2%台で拮抗

2016.05.02 【労働新聞】
 大手と中小の賃上げ率のかい離がほぼ20数年ぶりに改善傾向――連合が4月12日時点で行った臨時集計の結果分かったもので、底上げ・底支え、格差是正を最大の焦点に臨んだ16春闘の成果が徐々に上がりつつあるとの認識が示された。…
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掲載 : 労働新聞 平成28年5月2日第3063号6面

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