【特集】「自主行動型」が肝の協力会活動 フルハーネス型安全帯も定着/ナカノフドー友愛会

2013.02.01 【安全スタッフ】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 協力会社による安全衛生活動が最近では、活発化している。さまざまな取組みが見受けられるが、せっかくのいい施策も一時期だけ盛り上がっていつのまにか立ち消えになってしまうケースも少なくない。㈱ナカノフドー建設の協力会で構成する「ナカノフドー友愛会」は、会員自ら積極的に提案し、自主的な行動を行う「自主行動型」の体制を築きあげた。自主的な安全衛生管理活動を進めることによって、将来的に行きつく形とされるフルハーネス型安全帯を着用するルールが定着するといった効果が出ている。…

この記事の全文は、安全スタッフ電子版会員様のみご覧いただけます。

安全スタッフ電子版へログイン

安全スタッフ電子版は安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成25年2月1日第2179号 掲載

あわせて読みたい

ページトップ