AI人材の育成を 中経連が新社会像示す

2018.03.07 【労働新聞】
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 一般社団法人中部経済連合会(豊田鐵郎会長)は、AIやICTが浸透した中部圏の新社会像を示した報告書「中部圏5.0~中部圏におけるSociety5.0の姿と実現に必要な努力~」を公表した。AIやICTの活用が進む結果、ものづくりに占めるソフトウェアの比重が高まると指摘している。

 たとえば、自動車に搭載されたAIが周辺情報をビッグデータとして解析し自動走行することを考えても、ソフトウェアの重要性は大きい。…

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平成30年3月5日第3151号5面 掲載

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