ワークルール法案上程検討 超党派議連

2017.11.21 【労働新聞】
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 社民党副党首の福島みずほ参議院議員は11月9日、連合神奈川(柏木教一会長)が横浜市で開催した第29回定期大会に足を運び、「ワークルール教育」に関する法案を年明けの通常国会に上程したい考えを明らかにした。

 冒頭の来賓挨拶で述べたもので、国会に設置されている非正規労働者の待遇改善をめざす超党派の議員連盟による上程を検討しているという。

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平成29年11月20日第3137号4面 掲載

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