フードバンク活動へ 労組の社会価値高める 来春から連合神奈川

2017.11.24 【労働新聞】
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 連合神奈川は来春以降、新たな社会貢献事業に乗り出す。日本生活協同組合連合会(日本生協連・本田英一代表理事会長)を中心に2018年4月の設立をめざして準備が進んでいる「フードバンクかながわ」(仮称)の活動に積極的にかかわっていくもので、自ら中心メンバーに加わる「勤労者ボランティアネットワーク(Vネット)」を通じて参画する。

 横浜市内で11月9日に開催した第29回定期大会で決定した向こう2年間の運動方針に明記されたもので、労働組合の「社会的価値」を高める運動の一環で取り組む。…

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平成29年11月20日第3137号4面 掲載

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