2割超で食事回数減 連合と連合総研共同調査 非正規が主な稼ぎ手世帯

2016.01.25 【労働新聞】
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 連合非正規労働センターと連合総研の共同調査の結果、非正規労働者が主な稼ぎ手である世帯の2割超で、生活苦のため、この1年間に「食事の回数を減らし た」ことが分かった。1月14日に記者向けに発表した第2回「非正規労働者の働き方・意識に関する実態調査」の結果で、世帯収入200万円未満で25. 5%、男性40歳代では21.1%が同様に回答した。…

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平成28年1月25日第3051号6面 掲載

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