学業専念なんて無理 直接対話で就活改善訴え 古賀会長に大学生

2015.07.20 【労働新聞】
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 連合の古賀伸明会長と大学生がじかに向き合って対話する初の試みが7月2日に東京で開催され、学業専念の目的で後ろ倒しされた就活期間について、「無駄にエネルギーを使うだけ。学業専念なんて無理」とする言葉が学生の間で飛び交った。とりわけ研究活動が忙しい時期と重なる大学院生の負担軽減のためにも、「企業に改善を求めてほしい」とする要望の声も上がった。…

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平成27年7月20日第3025号6面 掲載

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