データ重視前面に 「個別賃金」体制を整備 自動車総連・13春闘方針

2013.01.28 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 自動車総連は1月16日、福岡県北九州市で開いた第80回中央委員会で13春闘方針を決定した。従来以上にデータ重視の姿勢が方針の文面に表れており、すべての単組が交渉前の段階で「個人別賃金データ」を会社から入手、あるいは組合自ら調査して、自社の賃金実態を把握することとしている。個別賃金の取組みを加速する考え。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成25年1月28日第2906号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ