【追跡レポ】特例子会社ぐるなびサポートアソシエ/障害者が働きやすい環境整備

2014.03.10 【労働新聞 フォーカス・企業事例】
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チーム内で相互補完 日報や朝終礼に一工夫

奥のホワイトボードに業務の割り振りなどを表示

 ㈱ぐるなび(本社・東京都千代田区、滝久雄会長、従業員数・連結1390人)の特例子会社である㈱ぐるなびサポートアソシエ(事業所・千葉市中央区、田中潤代表、社員数15人)では、障害者が働きやすい環境整備に力を入れている。新規入社者が自分の特性などを伝え全員で共有する「相互理解ワーク」の実施、朝礼時に身近なテーマで発表し合うなど、コミュニケーションを深める機会を数多く設けている。「日報」には体調、起床・就寝時間などの記入欄を設け、データをグラフに「見える化」することで自覚を促し、自己管理につなげている。…

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平成26年3月10日第2960号15面 掲載
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