【賃金調査】厚労省/平成25年賃構調査(概況) 一般・男性の所定内給与 ピーク時41.8万円に

2014.03.03 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

パート・女性 1000円超変わらず 4年ぶりにマイナスへ 

 厚生労働省の平成25年賃金構造基本統計調査によると、一般労働者・男性の所定内給与額のピークは50~54歳41.8万円となった。前年に比べて1.4%減少し、4年ぶりにマイナスへ転じている。年齢階級別にみても全体的に減少しており、30歳から60歳未満の全階級で1%以上落ち込んだ。短時間労働者・女性の1時間当たり賃金は6円アップして1007円となり、前年に続き千円台だった。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成26年3月3日第2959号8,9面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ