休暇導入に20万円 ボランティア活動促進 東京都

2017.06.21 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 従業員のボランティア休暇制度を導入した企業に助成金20万円――東京都は、都民のボランティア活動を促すため、従業員の活動を支援する企業を対象とした助成金制度を創設した。2020年東京オリンピックを見据え、ボランティア文化を定着させるのが狙い。

 対象となるのは、都内で2人以上の常時雇用労働者を6カ月以上継続して雇用し、現時点において同休暇制度を就業規則などで明文化していない事業者。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成29年6月19日第3117号2面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ