医療人材確保へ処遇改善進める 厚労省・吉田次官

2021.11.19 【労働新聞】
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 厚生労働省の吉田学事務次官は11月10日に開いた記者会見で、コロナ禍で人材不足となっている医療人材の確保に向けて、「看護師・介護士など現場の職員の処遇改善を図っていかなければならない」との考えを示した。

 看護師などの処遇改善は政府が11月9日に設置した公的価格評価検討委員会における課題の1つ。吉田次官は、「働き方改革も必要だが、…

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令和3年11月22日第3330号2面 掲載

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