最賃引上げ小幅に 英仏など世界主要国 厚労省調べ

2021.06.11 【労働新聞】
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 厚生労働省の調べによると、世界主要国では、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、最低賃金の引上げ幅が例年と比較して小さくなっている実態が分かった。

 イギリス、フランス、ドイツ、韓国では、毎年1回、最低賃金を改定している。

 イギリスでは、…

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令和3年6月21日第3309号1面 掲載

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