新型コロナへ「接触アプリ」 内閣官房リリース

2020.06.30 【労働新聞】
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 内閣官房と厚生労働省は、新型コロナウイルス接触確認アプリのリリースを開始した。

 利用者本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(ブルートゥース)を利用し、陽性者と接触した可能性について通知を受けることができる。

 半径1メートル以内で、15分以上接触した可能性を通知するもので、近接の早期発見により、検査受診など保健所のサポートを早く受けることができる。利用者が増加すれば、感染拡大の防止につながる。

令和2年7月6日第3263号1面 掲載

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