施設長対象に研修制度創設 老人ホーム協会

2019.06.25 【労働新聞】
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 公益社団法人全国有料老人ホーム協会(中澤俊勝理事長)は、老人ホーム施設長の管理能力向上を図るための研修制度を創設した。修了者には、「有老協・施設長認定証」を交付する。

 研修参加者は、介護現場のハラスメント対策など計18科目の研修を履修し、受講後に同協会に課題レポートを提出する必要がある。

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令和元年6月24日第3214号1面 掲載

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