AIが面接“代行” 直接会わず応募しやすく ユニバースやuprなど

2019.03.16 【労働新聞】
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 新卒採用の面接で、直接会わずにAIやスカイプを活用する企業が規模や業種を問わずに増えている。導入目的は一致して、学生の応募増や選考辞退減少だ。

 2020年入社の採用からAI面接を導入するのは、北東北でスーパーマーケットをチェーン展開する㈱ユニバース(青森県八戸市)と、パレットレンタル業のユーピーアール㈱(=upr、東京都港区)。AI面接は、企業が事前に確認したい項目を設定すると、AIが自動で問題を設定し、学生に問い掛けていく形式のものを指す。…

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平成31年3月18日第3201号3面 掲載

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