6割が給与改善望む 保育士実態調査で判明 北海道

2016.08.13 【労働新聞】
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 北海道は、保育士実態調査の結果を初めて取りまとめた。給与など経済的条件の改善を求める声が6割を超えており、待遇改善が喫緊の課題であることが改めて浮き彫りとなった。

 職場で改善してほしいことを複数回答で聞くと、「給与・賞与」が62.1%と最も多く、次いで「職員数の増員」(45.7%)、「事務・雑務の軽減」(41.6%)がめだつ。…

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平成28年8月8日第3076号3面 掲載

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