塩崎大臣が労政審メンバー見直しに言及――非正規の声を吸収

2016.07.04 【労働新聞】
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 労働政策審議会のあり方見直しへ――塩崎恭久厚生労働大臣は、「働き方改革」を安倍内閣における今後3年間の「最大のチャレンジ」と位置付けていることから、労働行政の方向性を決定する労政審を見直す方針だ。多様な働き方を実現するに当たって、労働者からの必要な意見が反映されていないのが現状と指摘している。多様な意見がフェアに政策に反映されるようチャンネルを作り直すとした。…

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平成28年7月4日第3071号1面 掲載

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